
📢入職2年目スタッフの挑戦!「大阪民医連学術運動交流集会」で発表を行いました✨

先日、「大阪民医連学術運動交流集会」が開催され、当院のリハビリテーション室からは入職2年目となる8名のスタッフが登壇し、日頃の臨床業務の成果を発表しました🎤

🌱府外発表への「登竜門」として 当院の教育プログラムでは、この交流集会での発表を「将来、府外のより大きな学会等で発表するための登竜門」として位置付けています。

学会発表の目的は、単に知識を披露することだけではありません。発表に向けて資料をまとめる過程で、自分自身の日々の臨床業務を客観的に見直し、整理する大切な機会にもなっています📝

多職種からのフィードバックと新たな気づき💡
質疑応答の時間には、他の施設やさまざまな職種のスタッフから、多様な視点からの貴重なアドバイスをいただきました🗣️

自分たちだけでは気づけなかった新たな視点や学びを得ることができ、大変有意義な時間となりました🌸

参加したスタッフからは、
•「他の参加者の発表を聞くことで、さらに知識が深まった📖」
•「これからの学習への意欲がグッと高まった🔥」 といった前向きな声も多く聞かれています。

今後に向けて🤝
今回の発表を通じて得た経験や学びをしっかりと活かし、スタッフ一人ひとりが日々のリハビリテーション業務の質向上に励んでくれることを期待しています💪

これからもリハビリテーション室一丸となって、患者様により良いケアを提供できるよう研鑽を積んでまいります🏥✨