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第3回おいまつ糖尿病スタッフセミナー
糖尿病患者教育とケアーの研修会
南大阪地域で糖尿病の患者様の教育やケアーに関わっておられる看護師をはじめとする医療スタッフのみなさん、今回、私達は歩行訓練士の清水美知子さんに講師をお願いして、「見えにくいということ」を受け止め、「見えにくい人によく見られる行動・動作」を理解し、「見えにくい眼で生活する工夫」をともに学びたいと考えて研修会を準備しました。日常業務でお忙しい中ですが、土曜の午後、一緒に学び、話し、交流しましょう。ご参加お待ちしています。
| 開催日時 |
2003年10月25日(土) 14時〜17時30分 (予定) |
| 場所 |
アピオ大阪 (森ノ宮 駅前) |
| 研修会会費 |
1000円 |
| 清水美知子先生 歩行訓練士−盲人、ロービジョン、盲ロウ者、高齢者 |
| プロフィール 訓練歴25年 |
| 訓練 歩行、点字、 パソコン |
| 講習会 |
ガイドヘルパー養成講習会
ホームヘルパーや医療関係者向け障害者リハビリテーションに関する講習会
視覚障害者向け歩行講習会
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| 相談 |
当事者、家族、医療関係者の悩み、不安
支援費申請、ケアマネージメント
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| 開会の辞 代表世話人 村嶋弘子(日本糖尿病教育・看護学会会員) |
14時5分〜 14時35分 |
講演 糖尿病から眼が見えにくくなる理由 糖尿病専門医 井上朱実 |
14時40分〜 15時40分 |
講演 見えにくいということー視機能の低下する患者の看護・介護を考えるー 清水美知子 |
| 休憩 |
16時〜 17時30分 |
実地指導 見えにくい人の生活を支える工夫 清水美知子 |
| 閉会の辞 代表世話人 井上朱実 |
問い合わせ先:耳原老松診療所 村嶋弘子 電話072-244-0270
本研修会は、日本糖尿病教育・看護学会により、糖尿病療養指導士更新単位(第1群)看護の研修1単位が認定されています。(日糖教看学−認定第2003-20号)
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