※ 終了いたしました
第10回
おいまつ糖尿病スタッフセミナー 糖尿病患者教育とケアーの研修会
テーマ:「予防と臨床のボーダーラインの活性化」(仮題)
平成20年の医療制度改革の動きのなかで、メタボリックシンドロームの健診と指導が保険者の義務となります。忙しい働き盛りの対象者を相手に、健診、プライマリケア外来、専門外来はそれぞれどんな役割を果たすべきなのでしょうか?健診で血糖がちょっと高いと言われた人にどんな声をかけるべきなのでしょうか?働き盛りのニーズをくみ取りながら、大きな森を見渡し、木や葉を見ていく予防医療を俯瞰する考え方について皆でアイデアを出し合える機会にしたいと思います。そして、今後はますます関連領域との連携が大事になると思います。
当日は、関連領域の学会についてもご紹介したいと思います。
日常診療でお忙しい中ですが、土曜の午後、いっしょに学び、語り、交流しましょう。ご参加心よりお待ちしております。
*本講演は日本糖尿教育・看護学会の糖尿病療養指導士更新単位(1群)1単位申請中です。
| 14:30− |
開会の辞 代表世話人 尾辻 幸子(日本糖尿教育・看護学会会員 看護師) |
| 14:35−16:35
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講演 「予防と臨床のボーダーラインの活性化」(仮題)
福田洋氏(順天堂大学医学部総合診療科講師)
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| 休 憩 |
| 16:45−17:45 |
グループワーク
コーディネーター:尾辻幸子看護師、北村嘉代看護師(予定) |
| 17:45− |
まとめ・閉会の辞 代表世話人 井上 朱實(糖尿病学会専門医) |
| ■申し込み方法: |
所属・職種・住所・氏名・連絡先(電話番号)をご記入のうえ、メールまたはFAXにてお申込ください。先着100名とさせていただきます。 |
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